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Y. TAKEDA
米国Middlebury Collegeに留学中。口笛とか、サックスとかギターとか、ジャズとかが好き。語学も好き。リズムを感じると生きてるなあって思う。
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......Yo chiflo, pero no creo que soy chiflado. Adoro el chiflido.
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    今日来学期の履修登録があった。
    一応必要な授業は全部とれた。
    正直モザンビークに行けるかいけないかで予定が全然違ってくるのだけど、いけない可能性を考えてフランス語をプランBにしているのでがんじがらめである。

    International Studiesを専攻するにあたって、話を付けなければいけないところは4つ。

    専攻する地域の担当
    専攻する分野の担当
    専攻する言語の担当
    留学オフィス

    とりあえず最初の3つには話をして、どこにいっても「過去に例はないけどできるかどうか留学オフィスに聞いてごらん」と言われたので留学オフィスに行った。
    そこでいわれたのは、「過去に例がないから難しいし、向こうに行ってから計画が破たんするかもしれない。それでもやりたいならやってごらん」ということ。非常にリスクが大きい。もしうまくいかず単位が認められなかったら留年になるので、その場合は奨学金が止められてしまう可能性がある。
    もし話がついて4年間フルでもらえたとしても、5年目に関しては自分で払わなければならないだろう。そうなった場合、現地の大学分をこちらが払った方が絶対に安く済むのだが、うまくいくかどうかはむこうにいってからきまるので 前払いであることを考えるとどうしていいのかわからない。最悪のことを考えて基金に話してみないといけない。
    そもそもお金をもらっている立場でさらに留学できる時点でありがたいことなのだから、ダメである可能性も十分に考えておかなければならない。

    モザンビークに行くとなると、何が難しいかというと世界各地に独自または提携している留学プログラムのあるMiddleburyでもプログラムがないということ。うちの大学だけどころか、全米を探してもないらしい。
    ブラジル・モザンビーク・アンゴラ間はポルトガルの旧植民地というつながりで交換留学プログラムがあるしいんだけど、どうしようもない。
    ひとつ上の先輩が来年モザンビークに行こうとしているという話を聞いたので、彼にコンタクトを取って今からどういう風に動いていけばいいかを考える。1年半近くあれば十分だろう。

    久しぶりに平日に5時間睡眠をとれた。昼寝を1時間したので6時間睡眠。それでも授業中寝てしまう。効率のいい生き方を見つけなければならない。本来なら昨日だって8時間は寝れるはずだった。
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